【レシピ】てりやきチキン

いつもBBQソースなので別の味をと考えていたら、日本にはてりやきソースがあるじゃない!と作ってみたら大好評!!

一応日本風だけどもみんな大好きで、パパッと簡単に作れて無難なものが欲しい時にもぴったり。

今回はCostcoコストコのチキンレッグ(調理済み)確か8本入って$5くらいのを使いましたが、精肉からでも基本手順は同じです♪

骨がめんどうな時はもも肉で。

てりやきチキン

【材料】

・チキンレッグ※ 3本
(今回調理済みを使用)
・酒 大さじ2
・みりん 大さじ1
・砂糖 大さじ1  1/2
・はちみつ 大さじ1/2
・醤油 大さじ2

※精肉利用の場合は先にしっかり焼きます。

 

【作り方】

※精肉使用の場合は先に表面がきつね色になるまで焼いておきます。

焼いたチキンは表面にブスブスっとフォークで穴を開けておく(染み込み増幅)

 

フライパンに調味料を全て入れ混ぜる。

焼いたチキンを入れて蓋をし、時々ひっくり返したり照り焼きソースを上からかけたりしながら、弱〜中火で15分程度蒸し焼きにする。

蓋をとり、焦げないように中火でチキンにソースを絡めつつ水分を飛ばす

 

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【レシピ】サバ味噌煮

これも絶品でしたので、備忘録として。

 

失敗なしで超絶品です。

よく浸みて濃厚な味です。

Costcoコストコの冷凍サバを使用しました。

 

アメリカでは、冷凍サバは韓国系マーケットによく置いてあります。

幾つか試しましたが、Costcoコストコのが一番好き。これもハングルパッケージだけど。。。

ちなみに現時点オースティンでは北のコスコのみの取り扱い。

 

サバ味噌

【材料】

・冷凍サバ 2枚
・酒 大さじ2
・みりん 大さじ2
・砂糖 大さじ2
・醤油 大さじ1
・味噌 大さじ2
・ほんだし 小さじ1
・水 100cc
・生姜 千切り

【作り方】

1. 冷凍サバは解凍せずに切って※1、皮に切れ目を入れておく※2
※1 凍っている方が扱いやすい
※2 火の通りを良くして味がしみ込みやすいように

2. 切って切れ目を入れたサバに、酒(分量外)をふりかけておく※3
※3 臭みをとり身を柔らかくするため

3. 酒・みりん・砂糖・醤油・味噌・ほんだし・水を全て合わせて、フライパンで沸騰させる

4. キッチンペーパーでサバの水分を拭き取り※4、皮目を下にしてフライパンに入れる
※4 臭みを取るため

5. 落としぶたをしてそのまま20分 弱〜中火で煮込む

6. 生姜は皮をむき千切りにして、味噌だれが煮詰まってきた頃合いに入れる※5
※5 生姜の風味が飛んでしまわないため、生姜に火が通って味噌だれに馴染む程度がベスト

 

 

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【レシピ】ハーベストスロー

アメリカの教会で現地のおばあちゃんに教えてもらった料理を作りやすくアレンジしています。

「ハーベスト」Harvest=「収穫」

「コールスロー」coleslaw=「キャベツのサラダ」

日本風に言えば「恵みのサラダ」ですね。。。

感謝祭にもぴったりなクランベリーやピーカンナッツを入れて作ります。

ハーベストスロー

【材料】 6人分

・オリーブオイル
・ニンニク
・キャラウェイシード
・アップルサイダービネガー※
・はちみつ
・塩
・ブラックペッパー
・キャベツ (緑・赤)
・りんご
・ドライクランベリー
・ピーカンナッツ
・パクチー or イタリアンパセリ

※アップルサイダービネガーがない場合は、リンゴ酢で代用可

 

【作り方】

1. 材料を切る
・ニンニク みじん切り
・りんご スライス
・キャベツ(緑・赤) 千切り
・パクチー or イタリアンパセリ あらみじん切り

2. 小鍋にオリーブオイル・ニンニク・キャラウェイシードを入れて熱する
香りが立ったら火から下ろす

3. アップルサイダービネガー・はちみつ・塩・ブラックペッパーを加えて混ぜる

4. 大きめのボウルにりんご・キャベツ(緑・赤)・ドライクランベリーを入れて混ぜ合わせ、ドレッシングを加え、全体に和える。

5. ピーカンナッツとパクチー or イタリアンパセリをトッピングする

 

この他にパイナップルやマヨネーズを入れてもとっても美味しいです!

 

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【レシピ】マシュマロチョコソース

アメリカの教会で現地のおばあちゃんに教えてもらった料理を作りやすくアレンジしています。

クリームパフの中身のクリームとして
もう一つのクリームパイフィリングも一緒に入れるとGood!
−レシピ「クリームパフ」
−レシピ「クリームパイフィリング」

マシュマロチョコソース

【材料】

・マシュマロソース※ 100g
・チョコチップ 100g
・バター 大さじ2

※マシュマーロソースはマシュマロでも代用可

【作り方】

電子レンジ可な耐熱ボウルにバター・チョコチップを入れて電子レンジで1分温める

マシュマロクリーム※を入れて混ぜ合わせる

 

※マシュマロで代用の場合はチョコレートが熱いうちに、素早くマシュマロを加えて混ぜる

 

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【レシピ】クリームパイ フィリング(カスタードクリーム)

アメリカの教会で現地のおばあちゃんに教えてもらった料理を作りやすくアレンジしています。

クリームパフに入れるクリームとして教わりました。
−レシピ「クリームパフ」
もう1つマシュマロクリームで作るチョコレートソースも一緒に入れるとGoodです!
−レシピ「マシュマロチョコソース」4/23UP予定

カスタードクリームはなんにでも使えそうです!

 

クリームパイ フィリング(カスタードクリーム)

【材料】

・砂糖 150g
・小麦粉 30g
・塩 少々
・玉子 2個
・牛乳 480cc
・バニラ 小さじ1
・バター 大さじ1

【作り方】

1. 小鍋(ヘビーソースパン)に玉子を入れて泡立て器でかき混ぜる

2. 砂糖・小麦粉・塩を加え、さらにかき混ぜる

3. 牛乳を少しづつ加え、よくかき混ぜる。

4. 小鍋(ヘビーソースパン)を弱火にかけて混ぜつづける(5〜10分程度)

5. バター・バニラを加えて混ぜ合わさったら火から下ろし粗熱を取り、冷蔵庫で冷やす。

 

 

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【レシピ】クリームパフ

アメリカの教会で現地のおばあちゃんに教えてもらった料理を作りやすくアレンジしています。

馴染みがあるところの、シュークリームのようです。

中にクリームやソース・フルーツなどを入れて、お好みでパウダーシュガーを振り掛けてます。

日本のシュークリームとはひと味違いこれまた美味しかったので、ぜひ作ってみてください!

 

クリームパフ

【材料】

・玉子 4個
・お湯 240cc
・小麦粉 130g
・バター(マーガリン) 110g
・塩 小さじ1/2

トッピング
・クリームパイフィリング
・マシュマロチョコソース
・フルーツ(お好みで)
・パウダーシュガー

 

【作り方】

1. お鍋(ソースパン)にお湯を沸かすか、耐熱ボウルにお湯を用意する

2. お湯の中にバター・小麦粉を入れヘラなどでよく混ぜる

3. 別のボウルに玉子を割り入れ、よく混ぜておく

4. といた玉子を少しづつ生地に入れ、よくかき混ぜる

5. オーブンを205℃(400°F)に予熱しておく

6. ミニマフィン型にオイルスプレーを掛け、約大さじ1づつ生地を入れる

7. オーブン205℃(400°F)で30分焼く
焼きが足りない場合は175℃(350°F)で10分追加する

8. 焼きあがったら冷まし、パフの間にクリームパイフィリング・マシュマロチョコソース・お好みでフルーツを挟み、上からパウダーシュガーをかける

 

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【レシピ】ポテトグラタン

アメリカの教会で現地のおばあちゃんに教えてもらった料理を作りやすくアレンジしています。

混ぜて焼くだけで、とっても簡単です!

ポットラックにも使えそうです。

写真は8〜10人用の分量

 

ポテトグラタン

【材料】

(4〜5人用)

・冷凍ポテト※(細切タイプ) 220g
・チェダーチーズ(細切りタイプ) 120g
・サワークリーム 120g
・クリームチキンスープ 1/2缶
・バター 大さじ1
・クラッカー(砕いたもの) 30g

 

※簡単に冷凍ポテトを使いまいしたが、普通のジャガイモを千切りにしてもOKです

 

【作り方】

1. オーブンを350°F(175℃)に熱しておく

2. 冷凍ポテト・チェダーチーズ・サワークリーム・クリームチキンスープを大きなボウルで混ぜ合わせ、ベーキングディッシュに入れる

3. クラッカーを砕き、溶かしたバターを混ぜ合わせて、[2.]の上に乗せて、50分焼く

 

 

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【レシピ】オクラwithトマト

アメリカの教会で現地のおばあちゃんに教えてもらった料理を作りやすくアレンジしています。

 

日本人にも馴染みのあるオクラですが、アメリカでも好んで食べられているようです。

原産地はアフリカ北東部。

日本では全国に広まる昭和50年代以前に食べられていた地域では、和名で「ネリ」と呼ばれていたらしいです。

 

日本では、めんつゆやだし、醤油ベースで味付けの和え物やおひたし、天ぷらなどでよく食べていましたが、今回はトマトで煮込みます!

 

オクラwithトマト

【材料】

・オクラ 450g
・トマト缶(角切り) 1缶
・オニオン 1/2個
・ベーコン 2枚
・オリーブオイル 大さじ1/2
・イタリアンシーズニング※ 大さじ1/2
・ローリエ 1枚
・ブラックペッパー  少々
・塩 少々

 

※ご利用のイタリアンシーズニングと調整して加えてください

・ガーリックパウダー
・タイム
・オレガノ
・バジル

【作り方】

1. オクラは塩(分量外)を揉み込み、表面のうぶ毛をとって水で洗い流し、1cmの長さに切っておく
玉ねぎ・ベーコンも1cm角の大きさに切っておく

2. フライパンに、オリーブオイルを熱し、玉ねぎ・ベーコンを炒める

3. トマト缶・オクラを加え、蓋をして弱火で20分煮込み炒める

 

−他にも色々アメリカ料理「お料理レシピ一覧」

【レシピ】つゆだく牛丼

たまには食べたくなる牛丼。。。

失敗なくお手軽簡単に出来るようにしてみました。

 

つゆだく牛丼

【材料】

・牛肉※(スライス) 200g

・玉ねぎ  1/2個

・干し椎茸 1個

・だしの素 4g

・水 200cc

・生姜 チューブ2cm

・めんつゆ 大さじ1

・醤油 大さじ1.5

・酒 大さじ1 + 大さじ1.5

・砂糖 大さじ1

お好みで
・ネギ
・七味
・山椒

 

※牛肉は薄切りが好ましいが、塊の場合は頑張って薄切りにしておく。
多少厚くてもお酒を振って柔らかく誤魔化しましょう♪

 

【作り方】

牛肉は酒(大さじ1)をふっておく

玉ねぎは薄切り(スライサー使用)にして電子レンジで2分加熱

お鍋に水と干し椎茸を入れ沸騰させたら、干し椎茸は一旦取り出し薄切りにする。

再度、干し椎茸と、玉ねぎ・だしの素を入れる

酒(大さじ1.5)・めんつゆ・醤油・砂糖・牛肉を入れ、蓋をして中火で5分煮る

生姜を加えて、ご飯をよそった丼ぶりに乗せたら出来上がり!

お好みでネギ・七味・山椒を掛ける

 

 

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【レシピ】ピメントチーズスプレッド

アメリカの教会で現地のおばあちゃんに教えてもらった料理を作りやすくアレンジしています。

 

アメリカの南部料理だそうで、テキサス・オースティンの大人気レストラン「Jack Allen’s Kitchen」でもアペタイザーとして人気メニューなんだそうです。

「パメント」って聞こえたけれど、カタカナ書きだと「ピメント」だそうです。
オリーブの瓶詰めを買うと、一緒に入っている謎の赤い野菜のアレ。

日本語で言う「ピーマン」の事で、赤い肉厚の辛くない甘みのある唐辛子だそうです。

アメリカで言うレッドベルペッパー(赤パプリカ)とは親戚にあたるらしく、ちょっと別物。

「ピメント」は生では見かけた事がなく、瓶や缶詰にしてあるものが主流のようです。

日本だとカルディとかに売ってあるのかな??
赤パプリカで代用しちゃった方が早いですね。

ピメントチーズスプレッド

【材料】

・チェダーチーズ 100g

・ピメント※(瓶・缶づめ) 50g

・ブラックペッパー 少々

・クリームチーズ 50g

・オニオンパウダー 少々

・ガーリックパウダー 少々

・マヨネーズ 20g

※ピメントがない場合は赤パプリカを粗みじんに切って代用する

 

【作り方】

ボウルに全ての材料を入れて混ぜ合わせる

クラッカーにのせてアペタイザーにしたり、サンドウィッチに挟んでもGood!!

 

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