アメリカにこそあれ「料理酒」

まぁ便利。

日本にいる頃も、煮物や蒸し焼きなどには使っていましたが、アメリカに来てからの方が大活躍。

例えばうなぎ。
パウチされた冷凍かば焼きうなぎを使いますが、日本よりも安い場合が。。。
でも、種類は限られて、タレも濃厚すぎたりしょっぱかったり。
ふわふわ柔らかい「うな丼」を作るには料理酒(日本酒)が欠かせません。

他にも食材の臭みを消したり、柔らかくしたり、、、
関連記事−「アメリカで料理酒え探して

アメリアのお肉はちょっとクセがあるものもあったり柔らかいものばかりではないので料理酒とは相性バッチリ!!

お肉などはまとめ買いして余った分は冷凍しておくのですが、その時のに少量のお酒をふりかけて包んでいましたが、、、

最近は切ってラップに包む際シュシュ。

フライパンで焼く時にもシュシュ。

スプレーに移しておくだけで、ぐんと効率アップしました!!

 

万能度としては塩麹レベル。

ごめんなさい。塩麹使ったことない。。。

 

でもでも、きっと便利なので是非お試しあれ。

 

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アメリカにこそあれ「料理酒」” への1件のフィードバック

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