「クロックス」フリップフラップ!

去年の10月頃だったかしら?

アウトレットの靴屋さんでクロックッスのフリップフラップを履いてみました。

 

 

あ、フリッププラップは「パタパタ」というような擬音を表す言葉で、そのままサンダルの形状のものをアメリカではフリップフラップという名詞になったのだそうです。

ちなみにこのフリップフラップの原型は日本の草履だそうで、ハワイだかサンフランシスコだか忘れましたが、日本から伝わった?日系の人が使っていた?
まぁそんなことでフリップフラップ呼ばれて夏場のアメリカではみんなコレ。

校内キャンパスだろうが、街中だろうが、レストランだろうが所構わず履いています。

面白いもので、ある一定ラインがあり、高級レストランや舞台演劇になると皆さま急にドレッシーにイブニングドレスなどを召されるので、この変容っぷりにはびっくり。

 

 

話を戻し、そのクロックスのフリッププラップの履き心地にびっくり!!

ただ、10月だったのでその時には購入を見送り、先日思い出してAmazonで探してみました。

店頭で見た時は$45くらいだったのに、Amazonで$28くらいであった。。。

小売業界に対して価格破壊に貢献してしまうと思いつつも、この資本主義社会で大事な家計を預かる身。

ヒャッホーイっと思ってしまうのも勘弁していただきたい。

 

ちな、クロックスだと[23.5cm]の私の足は大抵[W6]でぴったりのものが多い。

無駄に弁解しておくと、[W6] の『W』はワイドの『W』じゃなくて、ウーマンの『W』だよ。

今回もぴったりサイズやった(^ ^)

 

去年のミュールとサンダルさんも引っ張り出して、今年の夏の相棒さんたち。

早いとこ履けるようにペディキュアしないとな。

半年くらいネイルサボってたw

 

明日ケアからがんばろー。

 

—後日追記—

頑張った。

甘皮処理とか久々やったら疲れちゃって、後半のジェル乗せるときはペタペタ適当すぎww

グラデーションにするつもりだったけど、そんな細かい事は気にしない。

皆様におかれましては、はみ出し具合でどんだけ疲れていたかお察し頂けているかと存じますが、

塗ってるだけでハッピーな気持ちになるからヨシとしませう。

 

関連記事−「アメリカのネイル事情(セルフネイル)

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