UTのESLの学力テスト受けてみた。 – UT学生記(2)

 

さて、なんやかんやUT ESLに入学することに。

 

■入学準備

VISAの確認や、保険関係の確認(必須だけど、別途は入っていたので問題なし)
書類やらなにやらは主人がスキャンしてe-mailで送ってくれて終了!!

入学手続きやテスト、面接の為の登校日が記載してある案内がe-mailで届いたので、いざ!!
通常は2日指定された日に行くことになりますが、私は事前にどうしても行けない日を伝えていたので、1日に集約してもらいました。

ほとんど主人に手助けしてもらったので、手続きに関する詳細はまた別記事にて

 

■クラス分けテスト

まずはクラス分けのために学力テストがあるらしいです
名前をチェックしてもらい自分のIDとPWの書いてあるシートを受け取って1Fの奥にあるコンピュータールームに向かいます。
その日集まったのは30人程度だったと思うのですが、それぞれの1人1台PCでテストをするとのこと。
ハイテクです。
先ほどもらったIDとPWでテスト画面ログイン。

テストは全部で4種類
ライティング20分くらい? 筆記作文
リーディング35分 35問
グラマー40分 75問
リスニング25分 50問

悲しいことに、1クラスをとる人でもテストは全部受けなければなりません

まずはライティングでペーパーが配られ、英語を勉強して何をしたいのかなど志望動機を書くように言われました。多分。
うまく聞き取れないので、そんな風に勝手に解釈しました。
確か20分程度だっと思います。たしか。

あとはリーディング・グラマー・リスニングと順番に受けていきます。
ヘッドホンをつけて、質問されていることに選択で答えたり、穴埋め問題だったりで限られた時間内に解いていきます。
早く終わったらどんどん次の科目のテストへと移っていき、きりがいいところでトイレ休憩なども挟んでよかったようです。

何とか後半開き直りながらもテストを終え、予想通りの酷い結果に。
1クラスだけの受講で申し込んだのに、あんな沢山テストを受けなければならないなんて思っていなかったので疲れ果てました。。。

 

■まとめ

次回は面接や事務手続きなどなどを書きます♪

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